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代表あいさつ

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日本のエレベーターメンテナンスを“世界標準”に。

エレベーターコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 薄田章博

これまで日本のエレベーターメンテナンス市場は、
世界各国と比べて閉鎖的であり、価格的に見ても非常に不透明な状況にありました。
そんな業界に風穴をあけたいと、エレベーターコミュニケーションズを
立ち上げてはや10年の歳月が流れようとしています。
業界の悪しき慣習を払拭し、お客様に心から満足いただける真に
価値あるサービスをご提供するためには、メーカーはもちろん他社に
負けないメンテナンス品質を維持しつつ、コストダウンも実現するという
従来型の企業努力だけでは到底足りないと私は考えました。
それが、社訓にもある「頼まれたらすぐやる」というサービス対応の敏速化であり、
業界の常識を打ち破るエレベーターの遠隔監視、
災害対応といったマネジメントシステムの構築だったのです。
「すべてのお客様にスペシャリティーメンテナンスをフェアプライスで」
創業時に掲げたこの高い目標の、私たちはまだ途上にあります。
幸いにも周りには、同じ志を受け継ぐ若いチカラがどんどんと育ってきました。
私は、創業時に灯したこの熱き思いを、次の世代にバトンタッチしながら、
かならずミッションを達成し、日本のエレベーターメンテナンスを
世界に誇れるサービスへと成長させていきます。
今後ともエレベーターコミュニケーションズをよろしくお願いいたします。

自らの殻を打ち破り、さらなる成長へ。

エレベーターコミュニケーションズ株式会社 代表取締役副社長 村石誠司

創業者である薄田の理念に共鳴し、ともに歩み続けてはや7年。
その間、当社と自身をとりまく環境は大きく様変わりしました。
入社当初、20名ほどだった社員数は100名以上に増え、200台ほどだった
エレベーターの保守管理台数は7,000台を突破。
それに比例するように、私自身も営業マンから管理職、
そして副社長へとステップアップしてゆきました。
エレベーターメンテナンスにおいて比較的“後発”であった当社が、
ここまで大きく成長できた理由。それは「すぐ駆けつけ、すぐ対応する」
というこれまでの業界の常識を打ち破る斬新かつ敏速なサービスの
数々にあったと考えています。エレベーターメンテナンスはいま、
メーカーと非メーカーの棲み分けが進み、飽和状態を迎えています。
そんななか、よりお客様に選ばれるメンテナンスサービスを実現するためには、
当社の強みを守りながらも、さらに自らの殻を打ち破った、
新しいお客様価値の創出が必要な時期に来ていると感じています。
当社は現在、東日本における出店計画をほぼ完了し、西日本への展開を始めました。
新たなチャレンジのなかで、私は現在の地位にぶらさがるのではなく、
いつでも次の世代にバトンタッチできるよう、自らも成長し続けることが、
当社のそして業界の成長につながってゆくのだと信じています。
これからのエレベーターコミュニケーションズにぜひご期待ください。

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